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会社沿革

会社沿革

1981年 5月 資本金500万円にて株式会社アルゴシステムを南河内郡美原町(現:堺市美原区)に設立。
  産業用電子機器の製造・販売を開始。
1983年 3月 本社敷地内に工場新設。
1983年 5月 資本金1000万円に増資。
1984年 1月 本社新社屋竣工(現:第一工場)。
1984年 3月 資本金2000万円に増資。
1987年 2月 第二工場を新設。
1990年 5月 資本金5000万円に増資。
1991年 4月 本社新社屋竣工。
1994年12月 大阪営業所を開設。
1995年 1月 東京営業所を開設。
1995年 9月 デジタルピッキング装置を商品化。販売開始。
1997年 4月 省配線システム「A-Link」を立上げ。販売開始。
1998年 9月 デジタルピッキング装置が大手物流センターに採用。システム納品。
2001年 2月 省配線システム「A-Net」を商品化。
2003年 7月 資本金 9,800万に増資。
2004年 2月 ISO9001認証取得。
2005年 5月 省配線機器「A-Link」で日本初のSEMIスタンダード認証成立。
2005年10月 液晶表示機分野を新事業として追加。SH4をベースにし、Linuxを搭載した「スマートディスプレィ」を商品化。
2007年 8月 名古屋営業所を開設。東京営業所及び大阪営業所を、それぞれ東京支社、大阪支社に改称。
2009年 5月 インテルCPU(Atom)、Windows Embedded Standardを搭載したタッチパネルコンピュータ「APシリーズ」を商品化。
2009年 10月 コンパクトFAコンピュータ「FCシリーズ」を発売開始。
2011年 4月 双方向型デジタルサイネージ統合ソフト「A-SAK」をリリース。
2011年 9月 大型デジタルサイネージ端末SAKRA(32インチ)を発表。
2011年 11月 EtherCATスレーブ開発開始。
2012年 5月 Intel Celeron/Corei7をベースにした、Windows Embedded 7搭載の産業用PC「AP,APワイド、FP、FC」の開発開始。産業用PCにリアルタイムOS「INtime」をベースにした制御ソリューションパッケージ「AI3」を搭載。MECHATOROLINKⅢスレーブの開発開始。
2012年 7月 産業用PC、EtherCAT,MECHATROLINKⅢスレーブ及び制御ソリューションパッケージ「AI3」の発売開始。
2013年 5月 アンドロイド搭載の情報端末を開発
2013年 10月 EtherCAT超小型スレーブユニット「ちび丸くん」発売
2014年 5月 Intel Atom E3800シリーズ各種プロセッサ搭載の産業用PC、オールインワンコントローラ、高機能表示器発表
2016年 3月 UPS(無停電電源)標準搭載の新型産業用PC、オールインワンコントローラ、高機能表示器発表
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